グラフィカリー中目黒

グラフィカリー中目黒

グラフィカリーは、エスニック担当講師の近藤潤が立ち上げたカレーブランド。コロナ渦でもお店の味のカレーを楽しめるようにと、冷凍カレーの通信販売を2020年にスタート。翌年2021年12月に中目黒のバーの昼間の時間帯を利用して、間借りカレー店として展開しました。

カレーの製造も中目黒店の営業も、シェフクリエイトの卒業生で力を合わせて運営しています。

コンセプト

グラフィカリーのカレーは、「2つの食文化を混ぜる」がコンセプト。日本、インド、中国、メキシコ、タイなどの要素をカレーに見つけることが出来ます。

5食の色鮮やかなカレーを絵の具に見立て、お皿のパレットで混ぜるように文化の融合をカレーで表現しています。

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